博多うまか豚の紹介

博多うまか豚の「うまか!」の秘密

豚肉の味は『エサ』で大きく左右されます。

「博多うまか豚」は、とことんこだわった
エコ飼料“博多UMAKA”を食べています。

良質な植物性タンパク質やアミノ酸を豊富に含む豆類や小麦粉を主成分としてブレンドし、長年試行錯誤を繰り返して独自の配合と調理方法で作り上げたオリジナル飼料です。

「博多うまか豚」は、この安全で美味しいエコ飼料“博多UMAKA”を食べてすくすく育ちます。

その「博多うまか豚」を育てているのが
『豚の匠』こと、安藤さんです。

安藤さんが子豚の段階から選別し、選ばれた豚のみを飼育。

ストレスを与えない独自の飼育方法で、一頭、一頭、大事に育てています。

そしてさらに安藤さんの長年の目利きで選んだ豚のみを、 博多ブランド豚「博多うまか豚」として出荷しています。

信頼ある加工場で大事に包丁を入れ、瞬間冷凍により鮮度を保ったまま、食卓へお届けします。

一度食べると忘れられない究極の豚肉を直送

「博多うまか豚」は、深いコク上品な旨味が堪能でき、かつ、柔らかい肉質とジューシーな食感が最大の特徴となっています。
シンプルな味付けにこそ、いきる美味しさです。

また、「博多うまか豚」には、ビタミンB群やオレイン酸、私たちの健康維持に欠かせない必須アミノ酸などが豊富に含まれており、臭みがまったくありません。

一度食べると忘れられない、そんなこだわりの豚肉をぜひご賞味ください。

こだわりのオリジナルエコ飼料「博多UMAKA」について

エコ飼料「博多UMAKA」は資源循環型に貢献しています。
食品工場や店舗、スーパーからは毎日たくさんの食品廃棄物が出されています。そのほとんどがまだ利用できるにもかかわらず、ただ焼却場で燃やされているのが現状です。このことは、地球温暖化の原因となるCO2の発生にも大きく係わっていくことになります。

「博多UMAKA」は、工場や店舗の製造工程における余剰生産で余ってしまった未利用のご飯やパン、麺を調整加工したものに国産米や小麦粉をブレンドして作る環境にもやさしい『エコ飼料』です。

豚匠との協力のもと、おいしさを追求した独自のブレンドをしています。人が食べるミックスナッツを贅沢に配合、食物繊維、マグネシウム、オレイン酸、ビタミンEが豊富で、香り豊かな美味しい豚になります。

   
   
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